株式会社サティスホーム

一緒に働いてくださる方を募集しています。

一緒に働いてくださる方を募集しています。
心当たりのある方も紹介頂けると幸いです。

いつもありがとうございます。サティスホーム代表の小林です。

00年に創設した弊社サティスホームは00 年間、順調に経営を進め、総数0000組の方にお家を引き渡してきました。これもひとえに皆様方のご支援のおかげです。本当にありがとうございます。

さて弊社は、三重県No.1 工務店として恥じぬよう、お客様サポートの強化を目指し、さらに精進していきます。今まで変わらぬご支援とご指導を宜しくお願い致します。

これを達成すべく、弊社では現在一緒に働いてくださる方を募集しています。10名ぐらいの増員を予定しています。素直で何事もやってみようという姿勢を失わない方であれば、どなたでも結構です。各地のグループ会社5社と切磋琢磨し、さら成長を遂げたいと考えています。私たちと志をともに歩んでくださる方を広く募集します。

しかし現在は多くの会社で人材不足のため、良い方がいらっしゃらないのが現状です。
そこで皆さまのお力をお借りしたいのです。ご存知の方がいらっしゃいましたら紹介頂けないでしょうか。宜しくお願い致します。

一緒に働いてくださる方を募集しています。
サティスホーム社員一同
三重工務店お客様サポートNo.1 の会社を目指し
チームメンバーを緊急募集致します。

創業00年、完工実績0000 棟以上、三重県No.1 工務店「サティスホーム」

採用職種は、現場監督、住宅営業マン、設計士、インテリアコーディネーター、現場監督です。専門学校卒・大卒で、資格保有者を優遇、住宅メーカー・建築会社・設計事務所・大企業での経験者も優遇します。性別や学歴は問いません。給料は000万円以上、他にも以下の特徴があります。

1.人材育成に力を入れています
資格取得の支援を始めとし、サティス・ホールディングス本部(名古屋駅直結JP タワー)で住宅グループ5社合同、80人が参加して社内でセミナーを行うなど、効率よくスキルアップが可能です。またグループ内にはコンサルティング会社、不動産会社、ビルメンテナンス・賃貸住宅管理会社、海外事業会社などがあり、色々と学ぶ機会も多く、ビジネスマンとして成長・進化していけます。

2.社長育成プロジェクト
サティスホームには社長育成プロジェクトがあります。社長を育て上げるカリキュラムが出来上がっており、独立直後や独立してからもサポートをしながら社長を育てていきます。グループ内ですでに4人の住宅会社代表が育っています。現在もグループ内で多くの男性社員が将来の一国一城の主人を目指しています。また特に女性社員に多いですが、子育て世代の家づくりを応援しているからこそ、仕事とプライベートを分け、家族や友人との時間を大切にする「バランス型ライフスタイル」を過ごすことも推奨しております。

3.与える側を目指す
弊社では与えられる者よりも与える者を目指しています。社内では上司が部下に積極的に指導し、知識や経験を与えています。
社外ではグループで設立した公益財団法人SHG 財団を通じて、三重県下の5つの児童擁護施設に毎年寄付をさせて頂いています。この活動は「子育て世代のお家を建てさせていただいている会社だからこそ、その地域で困っている子供たちの力になりたい」という、サティスホーム創設者の会長の想いで、10年以上続けています。
またこの度、これまでの活動が認められて、内閣府の認定を受け三重県だけでなく全国で寄付活動が可能になりました。私たちが先頭となり、全国の住宅会社の仲間とこの活動を進める予定です。組織の一員と言えども、与える側の者の立場を経験すると、公私ともに人生の幅が広がります。ぜひこの経験を味わって欲しいと思っています。
そして、もしご了承いただけるならば、以下のことを理解できる人材を求めています。

私たちはお客様のことを究極に考え抜きます

図面の作成、工事・工事管理、住宅ローンとライフプランに基づく見積もり、お客様にあった土地探し、難解な建物関係の申請、電気機器・家具アドバイス、アフターメンテナンス、ご近所の挨拶周り・・・。私たちの仕事は家をつくることだけではありません。全てにおいて責任を持って進めていただきたいです。

私たちはお客様のことを究極に考え抜きます
全てにおいて責任を持つ、という姿勢があると嬉しいです

私たちはお客様が一番得をするように導きます

私たちはお客様が一番得をするように導きます

家づくりのこと、全てにおいてお客様のことを究極まで考えると、以下のようなことが起きる場合があります。これらをお客様のためを想って伝えられない住宅会社方が多いですが、私たちは自信を持ち、胸を張って以下のことを伝えていきたいです。

・お客様のご希望に添えない場合があること
どれだけ良い家でも、ローン支払いに無理がある場合はお断りしてください。いくらお客様の要望でも、それが高い家になってしまっては意味がありません。

家は家族の命を守る大切なものだと捉えています。耐震性を無視した提案やご希望はお断りしてください。

・弱い家はつくらないこと
私たちは、家は家族の命を守る大切なものだと捉えています。耐震性を無視した提案やご希望はお断りしてください。

・メンテナンスに不利な材料を使わないこと
私たちは、できる限りお客様がメンテナンスの楽な家を作りたいと考えております。家を建てた後の費用や手間がなるべく必要のない家を作りたいと考えています。お客様の要望があろうとも、頻繁に手入れの必要な材料、またメンテナンスにお金がかかるような材料については、お断りしてください。

家を建てた方が得な方々にしか家を勧めません

家を建てた方が得な方々にしか家を勧めません

ある人は「住宅ローンは組むべきだ」と言います。またある人は「借金ダメです」と言います。これらは住宅や不動産を扱っているとよく聞く話です。ちなみに、ホリエモンさんは「アパートでいい」と言っています。こういう、一見真逆に見える情報に混乱する人もいると思いますので、お伝えしておきます。

・ホリエモンさんは賃貸がトクです

ホリエモンさんは賃貸がトクです

まず人によって違います。ホリエモンンさんみたいに「常にいつでもどこでも稼げる自信があり、家族を持つつもりがない。海外を飛び回り、自分の人生を何よりも優先したい。」という人は、不動産なんて持ってはい
けませんし、住宅ローンなんて組むべきではありません。
固定の不動産を持つと、自由がひとつ縛られます。都会でいうと、マンションなどの区分所有を買っても、売るときは下がっているので、意味がありません。新しい賃貸を借り、順繰り移り変わっていった方が良いです。つまり、ホリエモンさん、もしくはそんなタイプの人には、メリットはありません。ホリエモンさんは、いつでもどこでも稼げます。実際、刑務所の中でも稼いでいました。本当にすごいと心から思います。

・子供のために家を建ててもらいましょう

子供のために家を建ててもらいましょう

普通の男性でも同じです。健康でさえあれば、ある程度「住むところを確保」することは将来にわたって難しいことではありません。
しかし、少し考えてみてください。もし、自分が死んだら、残された奥さんと子供さんは、どこに住むのでしょうか?住宅ローンには、超割安の保険、団体信用生命保険というものがあります。これは自分が死んだらローンの残債がなくなる、というものです。つまり住宅ローンは借金ではなく、ある意味、生命保険なのです。

実は自分のために、家を建てる人なんていません。家は子供のために建てるのです。世の中のお父さん・お母さんは、家族が帰る場所を自分たちの命を担保にしてつくっているのです。それが住宅ローンなのです。いつでもどこでも、何かあっても家族が戻れる場所をつくる。それが目的であり、、、どっちがトクとか、そういう論点で考えてないのです。

・親子二代で考えてください

親子二代で考えてください

改めて正面から「どっちがトクか?」を言います。実は持ち家のほうがトクです。

ホリエモンさんの理論は、「自分一代での損得」です。しかしもし、自分一代での支払いで子供たちも使えたとしたら? 得られる金額、メリットは倍になります。これで損得の計算式は全く変わってきます。(日本の家は20年でダメになるとかは嘘です。今の家は長く持ちます。メンテナンスは必要ですが)。

そしてさらに、住宅ローンについている団体信用生命保険は、実は、メチャクチャ安いです。ちなみにある年齢では、住宅ローンの支払い金額は、ほぼ同額の生命保険と変わりません。つまり、生命保険払っているつもりで、家が手元に残るという話になります。住宅ローンを組めば、ころっと毎月の賃貸料が浮く計算になります。なぜそのようなことになるかというと、メチャクチャ今は金利が安いからです。マイナス金利とか、その前のゼロ金利などは、今の日本では、、、他の国では考えられない金利なのです。

「借金ダメです」という理論は「純然たる借金をするな」というだけであり、「現在の日本における特殊な金利と保険のからんだ、ローンという名の、純然たる借金とは別のもの」について言及している訳ではないのです。諸外国なら銀行に預けるだけでも数%以上金利がつきます。今の日本は借りても0.数%です。10倍近い差があります。しかも、住宅ローンは35年間固定の金利が選べます。つまり、今借りてしまえば、35年ほぼ、タダで借りているようなものなのです。

・ご主人に起きる、この「もしも・・・」のことから目を逸らさないでください

ご主人に起きる、この「もしも・・・」のことから目を逸らさないでください

結論に行きます。今、この時期、35年間固定金利で借りた人は、人生におけるひとつの勝利を手に入れたといって良いです。また絶対、35年の固定金利で借りてください。変動金利で借りてはいけません。

せっかくのアドバンテージを捨てるようなものです。金利はこの先、今以下になることはありませんから。(あっても雀の涙、上がればすぐ倍になります)。
自分にもしものことがあったとします。ローンは完済されます。ガンになっても、今では認知症になっても、その後のローンは支払わなくても済みます。親子二代で考えてください。アパート代を払い続けても、自分が死んだら子供たちは住めません。しかし、ほぼ同額の住宅ローンなら、自分が死んでも、家族はローン残額無しで住めます。いつでも安心して(?)死ねるのです。これが世の中のお父さんにとってどれだけ大きなことか、ということでもあるのです。

住宅会社を経営する者からこのような話をすると、「お前は家を売りたいんだろう」と思われます。しかしお客様にはしっかりと伝えなければならないと思っています。また一つだけ言えることは「どこで建てようが、何を建てようが、今がトク。」「そして、住宅ローンは、使わなければもったいない制度であるということ。」これらだけは伝えられるようにして欲しいと思っています。

・入社してからも口すっぱく伝えますが・・・

家族と暮らせるほんのわずかな時間を、彩りあるものにしてもらいましょう。

もうひとつだけ付け加えます。絶対に気をつけてほしいこと。当たり前ですが、決して、無理したローンは組ませてはいけません。家を持つのが人生の目的ではないからです。そこでの暮らし自体が、家族で楽しく暮らせる生活自体が目的なのです。家にかけるお金、住宅ローンは必要最低限にするようにお客様と話をしていきしましょう。

そして、家族と暮らせるほんのわずかな時間を、彩りあるものにしてもらいましょう。
家があり、家族が帰る場所があり、子供たちが大きくなって、いくつになってもそこに思い出という原風景になるような、、、。
そこでの、楽しい毎日、それが目的。そして安心。単に、住むところと金銭の損得だけではないということです。
これらを伝えることができる人材になって欲しいと思っています。

サティスホームのチームメンバーになることに興味のある方は、以下にご連絡下さい。

電話:0120-000-000(採用担当:船川)
メール:funakawa@satishome.com

また、ホームページでは私たちが、どんな家を建てているか、どんなスタッフがいるか、建てた人の感想など、包み隠さず掲載していますので、ぜひ、アクセスしてみて下さい。
https://www.satishome.com/
または「サティスホーム」と検索してみてください。
宜しくお願い致します。

(株)サティスホーム 代表取締役 小林克之