家・トン・チン・カン物語ブログ
2017.04.17

みなさま、こんにちは、

サティスホーム小林大将です。

新学期や新入社員の方々も今までとは違う環境には

慣れてきたころでしょうか?

 

かというわたくしは今年も桜を見ることもなくバタバタ過ぎていきました。

花より団子ですね。

 

 

さてさて、本日はリビングの掃除です。

 

リビングは、一日の大部分を過ごす場所です。

だからこそ、きれいで清潔な空間が保たれないと

気運もすぐれません。

 

ホコリをためない工夫をするなど

予防掃除をいかしましょー。

 

リビングの汚れを解剖してみましょーー。

 

エアコン・照明・ソファ・カーペット

家具・テレビ・フローリング・クローゼット

 

こんなところでしょうか?

 

例えば、フローリングは床専用のワックスをかけることによって

傷や汚れから床を守りますよ。

 

半年~1年に一回、汚れを落としてから専用ワックスをかけて

傷や汚れから床を守り、きれいな光沢を保つ。ワックスの一度塗りで

耐久性もアップします。

 

※ただし、サティスの標準仕様の床材はワックス要らずの商品になっておりますので

サティスのOBさんは水拭きかからぶきで床をきれいにしてくださいね。

 

小さいお子様がお見えの方には、フローリングを保護する

クリアシートを敷くのもいいですよ。

 

食べこぼしの付着や家具の引きずりによる傷を防げます。

僕のお家にもクリアシート敷いてます。

 

あっ!僕の椅子の下じゃないですからね。笑

 

 

そして、週に一度は掃除機をかけて、そのあとに

モップなどで水拭きするとさらにきれいになりますよ。

 

-----------------------------------

 

ここからは、宣伝です~!笑

 

このような掃除の豆知識やお家づくりの事はもちろんですが、

ご家族様のライフスタイルや生活サイクルをお話ししながら

お家づくりの相談会を開催してます。

 

せっかく建てるお家だから、ご夫婦のご希望やご要望を

ふんだんに取り入れて自分らしいお家を作ってみませんか?

 

家づくりに自分らしさを取り入れたい方はこちら

 

 

小林でした~

 
 
2017.04.13

みなさまこんにちは サティスホーム小林大将です。

本日も【ゆるーい暮らしの設計室】の時間になりました。

 

さて、今回は 「汚れの正体」を見極める。です。

 

家庭の汚れには、主に、

「固形」「水性」「油性」の3つに

分けることができます。

 

汚れの性質に適した落とし方ができないと、

「洗剤をたくさん使っているのに汚れが落ちない」

「汚れを落とそうとこすりすぎて家具を傷めてします」

など、余計な手間が発生します。

それぞれの汚れの汚れの性質に適した落とし方を見極めましょう。

 

固形

・固まったホコリ

・固まった尿石

・焦げ付き

・なかなか落ちない水垢・カルキ

・固まった泥・砂

・食べ残し、飲み残しが固まった汚れ

↓  ↓

対処法

家具や繊維のなかに汚れが入りこんでしまうため、いきなりこすり

落とそうとするのはNGです。

まずは、洗剤などを使って浮かしたり、溶かしたりすれば固まった

汚れが落としやすくなります。

 

水性

・水性インク

・油分を含まない

・食べ物・飲み物

・血液

・汗

・尿

↓   ↓

対処法

軽い汚れはお湯やぬるま湯で拭きます。

無色の汚れは水に浮かして落としますが、有色の汚れであれば、

色抜きが必要。洗剤を使う処理が必要であれば、中性洗剤を使いましょう。

 

油性

・油性インク

・油分を含んだ

・食品・飲み物(チョコレート・ココアなど)

・油分を含んだ化粧品(口紅・ファンデーション)

・手垢や皮脂

・機械油

↓  ↓

油を溶かす処理をすること。

洗剤を使うのであれば、アルカリ(弱アルカリ)洗剤で

使用後、水で中和して落としましょう。

アルカリ洗剤は手が荒れるので、ゴム手袋を必ず使用すること。

 

 

汚れは、性質の見極めが肝心。

適切は対処法で汚れをおとしましょう。

 

 

さて、話は変わりますが、今回、1年間生活したサティスホーム営業 川瀬すすむくんの

お家見学会が4月15日16日開催します。

 

一年前、理想な間取りができた!と豪語していた川瀬は

一年間を過ごして、どこ?を失敗したのか?どこは絶対おすすめです!と

川瀬がいうのは聞きたくありませんか?

 

几帳面な川瀬は一年間の汚れをどのように処理しているのか?

 

現地で川瀬に問いかけてあげてくださいね。

小林でした。

 
 
2017.04.10

みなさま、こんにちは、サティスホーム小林大将です。

先週の見学会は2日間で104組のお客様にお越しいただきました。

お家をお借りさせていただいたお施主様、本当にありがとうございました。

もうすぐお引渡しですね。楽しみですねえ。

 

さてさて、今回からこの小林ブログに新シリーズがします。

お家づくりが完成して暮らしが始まるといつまでもきれいにお家を保ちたいですよね。

お掃除をどこに注意したらいいの?どうやってお手入れしたらいいの?を

僕の気ままにUPしていきますよ~

 

その名も【ゆる~い暮らしの設計室】をスタートしますね。

 

お掃除の心構え・・「やさしさ」の心で部屋をピカピカに

この「やさしさ」がとても大切です。

疲れて帰ってきた家族が、きれいなお風呂でリラックスできるようにとか

清潔なキッチンで、おいしい料理を作りたいとか

相手の事を考えながら掃除をすれば、掃除の仕方も工夫したくなります。

心をこめた分だけ快適な空間が生まれ、家族がよりいっそうすごしやすくなります。

古くから、日本では修行の際に掃除をすることにより、

【徳を積む】という考え方があります。

自分たちが住む空間を整えることは、部屋を美しくするだけでなく、心も磨かれます。

目に見えるところだけでなく、目に見えないところまで美しくしてくれるのです。

「いつもきちんと掃除しなきゃいけない」と思わないこともポイントなのです。

例えば、歯ブラシの後、洗面台をサッと磨くなど、ほんの数秒でできることもあります。

掃除の流れを作るために、

「動線」と「目線」がポイントです。

人がよく通り両サイドのホコリなどがたまりやすい「動線」と、

手垢がつきやすい「目線より低い場所」を意識することが大切です。

一気に掃除しようと思わずに毎日、コツコツ掃除したほうが、精神的なストレスが減って

きれいな状態を保ちたくなりますよ。

 

次回【ゆる~い暮らしの設計室】は「汚れの正体」を見極める!を

 

お届けします~。

 

小林でした。

 

 

 

 

 

 
 
2017.04.08

みなさま、こんにちはサティスホーム小林大将です。

さて、本日と明日と四日市西日野町で完成のお家見学会を開催中です。

 

【インナーガレージのある暮らし】のお家です。

 

本日もたくさんのお客様やOBさんにお越しいただきました。

ありがとうございました。

 

皆さまの暮らしのスタイルのヒントになるポイントは

ございましたでしょうか?

広い土間収納でしょうか?

お子様が小さい間は、ベビーカーや三輪車など収納できるとっても必要なスペースですよね。

 

吹き抜けでしょうか?

解放感も最高で、上からの明かりがお部屋を広く明るくしてくれます。

おしゃれなキッチンの水栓でしょうか?

手をかざすだけで水が出るのですよ。

 

このように家族の数だけ、やりたいことがありますよね。

 

ぜひ見学会でいろいろ見て回ってくださいね。

明日も11:00から16:00まで開催しております。

↓↓ 自分らしいお家が分かる見学会 ↓↓

三重で見学会なら子育て世代に安心のサティスホーム

こちらで開催しております。

ぜひぜひ足を運んでくださいね。

 

小林でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
2017.04.07

みなさまこんにちは、花粉の季節ですが、まったく花粉症とは縁のない

サティスホーム小林大将です。

みなさまこの花粉専用マスクご存知ですか?

その名も「花粉を水に変えるマスク」

ハイドロ銀チタンテクノロジーはすごいそうです。

↑約1000の病院の空気清浄機フィルターに使用されている技術だそうです。

 

さてさて、今日も前回の続きパート2をいきましょう!

 

◆見学会は、スタッフの「人となり」をみる、いい機会

 

見学会で得られる情報の中に 「会社の姿勢」があります。

会場では、営業マンをはじめ、その会社のスタッフが総出で接客に当たっていますから、

「人」を見れば、会社のスタッフの「人となり」がわかると思います。

・営業マンがどんな風に接してくるのか?

・受付や駐車場係など,営業マン以外のスタッフの対応は?

・同じ会社で働いている職人さんが手伝っているか?

また、その人たちの態度は?

・現場監督さんがいたら話してみてください

(その会社に頼むときは、その人が担当になるかも)

これらのポイントに留意して、見学会場に来ている人を見てください。

 

見学会に参加したとき、

最初に接する営業マンの印象や対応の仕方を好ましいと思うか否かが、

あなたが住宅会社を選ぶ重要なファクターになると思います。

 

こちらが聞きたいタイミングで説明に答えてくれたり、

的確なアドバイスをしてくれれば、好印象ですね。

 

でも、自由に見たいのにしつこくつきまとったり、

聞いてもいないことをうるさく説明されたりしたのでは、

閉口してしまいます。

 

そんなときは、「今日は見に来ただけですから」

とはっきり言いましょう。

 

「何かご質問があったら、気軽に声をかけてください」と

言ってくれる営業マンであればいいですね。

 

営業マンがお客さんに対して親切なのは当たり前ですが、

営業マン以外の他のスタッフも同じように、

親切に対応してくれるかどうかを見てほしいと思います。

 

来場者に対して、

営業マン以外のスタッフがどんな対応をしているかを見れば、

会社としての姿勢がうかがえます。

 

そしてチャンスがあれば、少しお話をしてみてください。

たとえば、

会場になっている家の家族について聞いてみてもいいでしょう。

「この家にお住まいの方は、どんなご家族ですか?」

「何人家族ですか?」と。

聞かれたスタッフが、目をキラキラ輝かせて

「この家を建てたお客さまは……」と話し始めたら最上の対応です。

 

もし家族構成を把握していなかったり詳細な情報はわからなかったりしても、

笑顔で「担当者にちょっと聞いてきますね」などと、

その対応がよければ社内の連絡は密に取れていて、

会社全体でその家づくりに取り組んでいると判断できます。

 

反対に「担当の営業に聞いてください」などの返事であれば、

依頼先の候補からはずしたほうがいいでしょう。

 

見学会の中には、職人さんや現場監督さんが来ている場合もあります。

職人さんが見学会のお手伝いに来ているようであれば、

それは職人さんと会社との関係が協力的で良好な証といえるでしょう。

実際に家をつくっている人が顔を出しているということですから、

依頼する側としても安心できますね。

(家づくりは楽しくなくっちゃ!が大工さんみんなの合言葉!!)

 

さらに、機会があれば、現場監督さんともお話しできるといいですね。

営業マンと違い、監督さんは営業する必要がありませんから、

お客さんに対して必要以上に媚びることはしません。

(監督はもちろん、サティススタッフはみんな、家づくり・建築が好きだから!)

 

そんな立場にある監督さんの話を聞けば、会社の真の姿勢を感じることができると思います。

建築が始まると現場を仕切るのは現場監督さんです。

 

言葉のキャッチボールがきちんとできる方であれば、

建てる側の希望や疑問にも応えてくれることでしょう。

 

気に入ってその住宅会社に依頼しようとなったら、

その監督さんを指名してお願いできるかもしれません。

 

◆OBさんに会うチャンス

見学会場には、

その住宅会社で家を建てた経験のあるOBさんが来場していることがあります。

もう家を建ててしまった人が、

なぜ見学会に参加しているのか、と不思議に思うかもしれません。

でもOBさんの中には、その会社のファンになり、

スタッフたちががんばっているから会いに行こうと、

見学会に遊びに来られる方がいらっしゃるのです。

 

また、自分の建てた家に満足して、自分の経験を話したい、

参考にしてもらいたいと思って、見学会に参加される方もいます。

ですから、

そんなOBさんをかけたら、ぜひいてみてください。

・実際の家づくりは、どんなふうに進んでいったでしょうか?

・どんなところに気をつけて、どんなところで苦労しましたか?

・家づくりについて、事前に何を知っていたのがよかったですか?

・今住んでいる家の住み心地はどうですか?

・この会社を選んだポイントは何ですか?

・不安はどのように解決したのですか?

あなたが今、疑問に思っていること、不安に思っていること、

営業マンに話すと、しつこく営業されそうで言えないでいることなと、

住む側という同じ立場のOBさんとなら気軽に話せるのではないでしょうか。

OBさんは、その住宅会社と付き合った場合の、将来の自分の姿なのです。

 

 

そんな見学会が四日市市西日野で完成の見学会を開催します。

(無垢の床材は木の温かみがあり、素足で過ごしたくなりますね。)

 

( 奥様は必見のキッチンからリビング・畳を見渡せる間取り。家事動線も参考にしてください。)

(あこがれのインナーガレージです。雨の日も風の日も雪の日も安心設計ですね。)

 

かっこいい住みやすい暮らしを体験しにきてくださいね~

 

小林でした。

 
 
2017.03.31

みなさま、こんにちはサティスホーム小林です。

今日はシトシト雨が降りますね~。

 

さて、今回は前回の続きをいきましょーーー。

 

前回は不満を紙に書き出して、そして見学会にでかけましょう!とお話ししました。

見学会ではどのようにしたらいいの?を今日はお話ししましょうね。

 

◆ヒントをとにかく集める

せっかく見学会に参加しても、外観を見てから玄関を開け、

キッチンを見て、お風呂を見て終了という見方では、

単にシステムキッチンや浴室に設置された商品を見ただけで、

家を見たことになりません。

 

見てほしいのは”限られたスペースの使い方です。

 

敷地面積や予算などさまざまな制限のある中で、どんな工夫をしたのか。

見学会場にはその1つの答えと、その答えが形になるまでのたくさんのヒントがあります。

そのヒントをできるだけ集めてほしいと思います。

 

ちょっと難しそうと思われるかもしれませんが、見学会場に入ったら

 

自分が生活していると想像して、実際に歩いてみてください。

 

たとえば、

・ダイニングのテーブルがあるつもりで、キッチンからお皿を運ぶように歩いてみる

 

・シンクの前に立って料理をしている場面を想像しながら、2階にいる子どもを呼んでみる

・来客があったつもりで玄関に迎えに出てみる

 

こうすると生活の情景が浮かび、動線として生活しやすいかどうかが体感できると思います。

見学会場となっている家が2000万円で建てたものだとしたら、

それをあなたの生活に照らし合わせてみるといいですね。

これから建てようとしているあなたは、この家族の生活を例として体感でき、

便利なところも不便なところも参考にできると思います。

ですから、たくさんの見学会に参加して、いくつもの例を体感することをおすすめします。

そのたびに

・自分の場合は、キッチンの位置はここでいいのかな

・この部屋の間取りは、生活しやすいかな

・お風呂場からの動線は、子どもたちが湯冷めしないかな

など、想像してみてください。

 

キッチンの色やメーカーなどはいくらでも変更できますから、きらびやかなところだけにとらわれて

「わぁー、すてき!」と思うのではなく、自分の生活に置き換えてみてほしいのです。

そこには、図面で見ていてもなかなかわからない設計の実際が見えてくるかもしれません。

体感して得た家づくりのヒントを収集するために、

見学会では、写真を撮らせてもらってください。

見学会に参加するごとに、

気に入った設計のアイデアや自分の家づくりにも活かしたい工夫などを写真にして残していくと、

それはあなたが建てたい家をイメージするときや、

実際に建てるときの貴重な資料となると思います。

小林でした~

 
 
2017.03.30

皆さま、こんにちは、サティスホーム小林大将です。

僕の専門学校の友達が家を建てるそうです。

今のアパートの住まいにはたくさんの不満があるそうです。

そうですよね。

わたくしも、アパートくらいの時にはたくさんの不満がありました。

玄関が狭い・・・洗面が狭い・・・結露がひどい・・・

収納がない・・・

などなどたくさんの不満がありました。

そんな不満を一つ一つ紙に書き出してみましょうね。

そして、見学会に出かけてみましょう!

完成見学会で見られる建物は、住む人がそこで生活をする実際の「家」

ですから、自分の生活に照らし合わせて現物を見られる、絶好の機会なのです。

人は、実際に見たものをベースに思考を積み重ねていくものだそうです。

できるだけたくさんの「実際」を見て、感性を養ってほしいと思うのです。

例えば、パパソコンを選ぶときでも、家電売り場で実際にキーボードを

触って、感触を確かめ購入を決めますもんね。

20万円くらいのパソコン選びでも、こんな風にいろいろ調べて、実際に触って機種を見比べるのですから

2000万円、3000万円の大きな買い物となれば、さらに時間をかけていろいろ見てから決めるのは

当然だと思います。

見学会は決して、堅苦しいところではありません。

気軽に参加できるように、お子向けのイベントを開催したり家族で遊べるコーナーを

設けたりしておりますのでぜひ、見学会に参加してみてください。

たくさんの不満を解決するように、感性を養うためにも、

自分の思い描く「家」に近い規模の完成見学会には、

なるべくたくさん参加することをおすすめいたします。

4月8日9日で四日市市西日野で完成の見学会を開催します。

今回の見どころ満載の2日間です。

 
 
2017.03.26

みなさま、こんばんわ、サティスホームの小林大将です。

先日、奥さんの友人がお家づくりを考えようかな~と言っておりました。

鉄骨?

木造?

大手ハウスメーカーさん?

地元の工務店さん?と

設計事務所さん?

などなど、住宅会社選びは大変ですよね。

皆さまもお家づくりを始めて確認する事項は山ほどありますよね。

今はネットでいいこと悪いこと、メリットデメリット調べだしたらきりがありませんよね。

今回は、

「すっぴんの家」見学のススメです。

そうです、住宅においてのすっぴん= 構造(建てている最中のお家)を見学してください。

家がお化粧をする前のすっぴんの状態を見ることができます。

大切な家の骨組みとなる部分ですから自分の目で見て確かめてみましょう。

 

構造見学会はいつもの完成見学会のように、「うわあ~素敵なキッチン~」だとか

心ときめくことはしないですが、

骨組みや断熱材などを確認できるのは

このタイミングしかありません。

サティスホームでも、建築中の現場をご案内させていただくことは可能ですので

お気軽におっしゃってくださいね!

そして、もう一つ、現場見学することはメリットがあるんです。

現場に行くことによって、大工さんや職人さんにあうことができますよね。

大工さんや職人さんも人間です。

人間同士のコミュ二ケーションをとって、建築に対する熱い想いをお話できるいいチャンスです。

お子様をお連れの場合は材料や道具などがたくさんあるので、注意が必要ですが

お子様たちも大工さんや職人さんのかっこいい姿を見て、「将来は大工さんになる」と

いうのも素敵ですよね。

 

構造見学お気軽にお申込みくださいね~。

 

でも、私はやっぱり、、、完成見学会がいいな・・・とおっしゃるお客様へ

4月8日9日 11:00~16:00まで

四日市西日野町で完成の見学会を開催で~す。

ぜひ遊びに来てくださいね~

 

小林でした。

 

 

 

 
 
2017.03.23

みなさまこんにちは、サティスホーム小林大将です。

最近、トランポリンを買って、家でピョンピョン飛んでます。

5分ピョンピョンしたら1km走るのと同じくらいの運動量があるそうです。

 

ちなみに、子供にもトランポリンはいい???

トランポリンは、ジャンプしたら着地点を脳が探します。

次のジャンプのために脳がどれくらいの反動を足につけさせたらいいのか瞬時に信号を送ります。

こうした動作の繰り返しで脳と体が一体化していきます。

とっさの時に手がでるようになるのです。

こうして体と脳を同時に鍛えることが天才脳をつくるのには欠かせないことなのです。

絵本だけを読んでいても知育学習教材をやっていても、脳と体は一体化できないのです。

 

NASAが地上での訓練にトランポリンを使っていることがアメリカで話題になり、

トランポリンが今、世界中でブームになっているそうです。

話がそれちゃいました。。。。

 

さてさて、本題です。

 

4月8日9日 四日市 西日野で完成の見学会を開催します。

 

今回のお家は見どころは

インナーガレージ

おしゃれな目隠し格子

ダイニングにおしゃれな収納

などなど、まだまだ たくさんあるんです~

 

ぜひ見てほしい~ 素敵なお家の完成です。

 

おっと、打ち合わせの時間になってしまいました。

 

また次回~

 

小林でした。

 
 
2017.03.06

みなさま、こんにちは!

ドラえもんの映画が始まりましたね~

なぜか、息子はドラちゃん見ると「パパ・・・」って言います・・・・小林です。

気を取り直して

前回の続きと行きたいとところですが、

今日は、今週末の見学会のお知らせです!

くわしい内容は次回!

小林でした。

 
 
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