採光の良い間取りを

2018.04.24

こんにちは、小林です。

 

採光の良い間取り

 

光の取り入れ方は、立地条件や周囲の環境にもおおきく

左右されます。

 

限られた条件の中で、最も効率よく採光ができるように工夫しましょうね。

 

採光を工夫することで南向きではない場所からも十分な光を取り込むことが

できます。

 

人の動き=動線を考えたあとは、次に『光』の動きを

考える必要があります。

 

これを建築用語では『採光』と言います

 

 

「光を入れたいなら、窓を大きくすればいいだけでしょ」と

思う人も多いかもしれません。

 

が、

 

実はそういう問題ではありません。

 

ある程度、壁を残しつつ、最適な窓を配置することがポイントです。

 

また、北側からの間接光は一日を通して光量が安定しているので

集中力を維持しやすく、勉強部屋などに最適です。

 

光の差し込む方角と、周囲の環境をリサーチすることが大切なのですよ。

 

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https://www.satishome.com/shiryouseikyu/housing-counter.html

 

 

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