鈴鹿市にて「子育て世代にピッタリのお家」完成しました!

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2017.04.18

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お家づくりをお考えになられたお客様は

何もわからない所からのスタートになりますよね。

当然のことだと思います。

 

その中で、色々なメーカーさん、業者さん、インターネット、雑誌

最近では、SNSなどを駆使して、いろいろお調べになられると思います。

 

もちろんものすごく大切なことだお思います。

しかし、実際に見て頂くと、それらの調査もよりわかり易く

現実的なご計画としてお立て頂き安くなると思います。

 

そのような時に、サティスホーム見学会もご参考にしてくださいませ。

見学会は今週末に開催予定です。

 

さて、本日はリビングについて書かせて頂きます。

「リビングルーム」ってよく言いますよね。

どれくらいの広さがあるといいのか??

なかなかむつかしいですよね?

今のお住まいと比べてどれくらい?

 

と言うような比較をしてお決めいただいてお行くのでしょうか??

 

リビングの広さは、、、

それぞれお客様のライフスタイルによって異なると思います。

 

単純に「何畳の広さにしたらいいか?」ではなく

どうしたら快適にリラックスできる空間(リビング)になるか?を

お考えいただいた方が良いかもしれないですね。

 

新しいお家のリビングには、大型のTVを

置かれるお客様がほとんどだと思います。

どこに大型TVを置くか?からご検討されますと

『壁の重要性』も見えてくると思います。

 

そして、居心地の良さは空間の広がりだけではありませんので

「暑さ」「寒さ」など、場所によっての温度差や湿度差は

快不快の原因になってくると思います。

断熱性能や機密性能も大切になって来ますよね。

 

簡単に述べさせていただいただけでも、いくつか決定のための

ご検討して頂く要素があります。

 

お客さまにはどれがベストか?と言うのはなかなか難しいですね。

 

そういった事もプロにご相談頂くと

的確なアドバイスがお聞きできるとはずです。

 

そもそもリビングって何をする部屋なのでしょうか??

あらためてお考えいただくと、よくわかりません。

ご家族さまが皆さんで集まって頂く場所??

もちろんそうだと思います。

 

しかし最近の間取りでは、LDKとすべて一体で広く取る

間取りがものすごく多いように思います。

 

リビングはダイニングにそのポジションを

奪われつつあるあります。

 

少し調べて見ましたら、リビングルームの語源は

英国庶民の生活風景に求められるそうです。

 

暖炉の日が赤々と燃える一室に集まり、料理をして

食べて、飲んで、語らう事から、その空間を

「living」と呼ぶようになったそうです。

 

 

だったらやっぱり、ダイニングと呼んだ方が良いのでは?

と言うお声が聞こえてきますよね。笑

 

今度は和英辞典で「居間」を引いてみると

「a sitting room!!!」・・・。

 

自分で書いていましても訳が分からなくなってきてしまいました。

すみません。

 

はじめの方で書かせて頂きました

・リラックスして頂くための必要な広さ

・TVなどの家電、家具を置いていただくための壁の配置

・専門的な断熱性、気密性

 

すべておススメがございます。

 

ご興味ございましたらお気軽にご相談くださいませ。

お答えさせて頂きます。

 

今回は本当に途中話がそれて行きましたが

本日はココまでとさせて頂きます。

 

今週末の見学会にて、お客様と現場でお会いできることを

楽しみにしております。

是非、ご来場いただき、リビングのことについてお話ししましょう。

 

サティスホーム 飯田 裕介

 

 

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