四日市のローコスト予算の注文住宅をサティスホーム

子育て世代の家を建てるなら大手ハウスメーカーよりも
 
30%安く造ることが当店では可能です。
 
なぜ安くていい家ができるのか?
一番大きい理由は経費、そして仕入れです。
 
家づくりをする工務店にとって、無駄な経費をできる限りかけないことがとても大切。そして、今世の中にあるさまざまな材料の中で、一番コストパフォーマンスに優れた材料を、「自分が家を建てるなら何を使うか」とプロの目で選び、できる限りお値打ちに仕入れること。当社では、直接工事に使われる費用以外の経費を極限まで節約し、少しでも多くの金額をムダなく現場に使えるように。そして、少しでも良い材料を、最高の職人さんからお値打ちに工事してもらえるように。 以下のことをお約束しております。

一、立派な展示場はありません

展示場の費用は、最終的にはお客様の大切な建築資金から出ています。私たちは、実際にお建ていただいたお客様の家をお借りして、次のお客様にご覧になっていただいています。展示場に費用をかけるくらいなら、私たちをお選びくださったお客様の家づくりの、実際の工事費に使いたいと思います。

二、豪華なカタログもありません

カタログにお金をかけるなら、その分少しでも現場に使いたいと思います。釘の一本でも余分に打ったほうが、より大切なことだと思うからです。私たちのカタログは、自分たちが実際にその手で建てた家。
 
私たちの持つすべての力は、お客様に建てさせていただいた家。それ以上でも、それ以下でもありません。

三、TVCMもありません

有名なタレントさんが出て、自社の名前をブラウン管の中で大きく叫んでくれる。ステキです。しかし、そのお金はとても高額です。私たちは、「そんなお金があればもっとよい材料が使えるのに」「もっとお安くお出しできるのに」と考えてしまいます。TVCM、かっこいいなあ、と思いますが、私たちには出来そうもありません。

四、スタッフ一人当たりの効率が全国トップレベルです

私たちはスタッフ総勢28名で一ヶ月に12棟のご依頼を頂いています。 業界平均の3倍のパフォーマンス。
 
つまり、逆に言うと一軒の家にかけるスタッフの給料が、業界平均の約1/3で済むのです。もちろん、少ない人数でたくさんの受注をこなすからと言って、現場がおろそかになってはいけません。営業マン5名に対して直接現場に携わる者は13名と工事担当の比率は2、6倍。そのための現場重視の布陣です。
 
社長も、副社長も現場のパトロールをしています。働かないのに高額の給料をもらう人間は当社にはおりません。扶養家族のいない会社、それがサティスホームです。

五、高額の給料をもらう営業マンもおりません

通常、年間に12棟受注する営業マンの給料は1千万円を超える、と言われています。私は、それは多すぎると思っています。当社は、その半分以下の設定。私たちは、いい家を造り、お客様にご覧いただくだけ。そして、私たちをお選びくださった方のために、精一杯お手伝いをするだけです。それが私たちの「営業」だと思っています。

六、借り入れは一切ありません

会社が運転資金を借りて、それを返していく。それには、借り入れの金利がかかります。それらも全て、最終的にはお客様の大切な建築資金から出て行くわけです。私たちは、本当にありがたいことに、たくさんのお客様に助けられて、お金を一切借りなくても良い経営を続けさせていただいています。
 
私たちを応援してくださる皆様、本当に、本当にありがとうございます。この先も、私たちはどこからもお金を借りることはありません。

七、全て現金払いです

当社は、全ての業者さん、職人さんに、現金で100%支払いをしております。手形よりも現金が嬉しいのは当たり前。だから、どこよりも安く仕入れることができて、かついい職人さんが集まってくるのです。

八、スケールメリットもあるのです

長野県のエルハウス、姫路のモリシタ@ホームなど、いずれも全国トップといわれている地元ビルダーたちが私たちの仲間です。彼ら仲間たちと共同で交渉をすると、資材メーカーは一回の交渉で約数百棟に近い受注を手にすることができます。
全国共通で仕入れることができる材料については、そのような方法でコストダウンをしています。

九、業者さん、職人さんと約束しています

「いい家を安く造ってってください。私はそれを、安くお客様にお出しします」そう業者さん全てに約束しています。いい家をお値打ちにどんどん建てていくことによって、この地域のお客様から「サティスホームはいいよ」と言っていただける。
 
それが自分のためになるんだ。
私だけでなく、業者、職人全員が、そう思っているのです。
これが、私たちの一番の強みなのです。


TOP